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先天性歯の臨床的観察
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/11744
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/117448eed6b9f-9b4c-4021-91a3-2b05b3565aea
| Item type | 朝日大学 教育・研究業績(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2019-11-26 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 先天性歯の臨床的観察 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_1843 | |||||
| 資源タイプ | other | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 業績分類 | ||||||
| 値 | 学会発表 | |||||
| 教員氏名 |
江原, 雄一
× 江原, 雄一 |
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| 発行、発表雑誌等、又は発表学会等の名称 | ||||||
| 値 | 第62回日本口腔科学会 中部地方部会 | |||||
| 単著、共著の別 | ||||||
| 値 | 共同発表 | |||||
| 発行又は発表の年月 | ||||||
| 日付 | 2019-10 | |||||
| 概要 | ||||||
| 値 | 抜去した出産歯の根は未完成で、組織学的には未熟なエナメル芽細胞がみられた。またエナメル質のBMDは1852.7mg/cm3,象牙質では1402.7mg/cm3と成熟した歯と比較して低値であった。 考察 本症例において,歯冠が未熟で,エナメル芽細胞が吸収されていたことは,Fleishmannの局所的要因の一つとして報告した歯胚が顎骨の浅層に位置していたため,早期に歯冠が萌出したことが示唆された。 |
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