WEKO3
インデックスリンク
アイテム
有給休暇引当金の普及が与えるインパクト(2)
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/2000530
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/20005303b8eb236-6e19-47f7-8bef-052dc1c68bb6
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2026-03-26 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 有給休暇引当金の普及が与えるインパクト(2) | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | The Impact of Liabilities for Paid Leaves on Japan (2). | |||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 有給休暇引当金 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 日本の労働文化 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 米国基準 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | IFRS | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 注解18 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| アクセス権 | ||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||
| 著者 |
小畠, 信史
× 小畠, 信史
WEKO
4143
|
|||||||||
| 書誌情報 |
ja : 朝日大学経営論集 en : Asahi Business Review 巻 40, p. 1-20, ページ数 20, 発行日 2026-03-31 |
|||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 値 | 朝日大学経営学会 | |||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| 値 | Asahi University Academy of Business Administration | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 世界の二大会計基準と称される米国基準とIFRS は、有給休暇引当金を規定している。それにもかかわらず、わが国にあって、この引当金は、ひろく認知されていない。 本稿では、有給休暇引当金について、日本の有給休暇の取得率・活用状況、米国基準およびIFRSの規定などを考察した上で、有価証券報告書提出会社を対象とした実態調査を行い、これらをふまえて、注解18と米国基準およびIFRS 規定の適合性、この引当金の普及が日本の会計実務・労働慣行等に与えるインパクトなどを検討した。その結果、わが国の企業が有給休暇引当金を設定した際のインパクトは量的にも質的にも看過しがたいものであり、この引当金の普及が “ ワークライフバランス”、 “ 働き方改革”、“ 日本経済再生” などの実現へ寄与する可能性があることが示唆された。 |
|||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | EISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 0913-3712 | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 関連タイプ | isVersionOf | |||||||||
| 識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 関連識別子 | AN10012342 | |||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||
| 査読の有無 | Not peer reviewed | |||||||||
| 見出し | ||||||||||
| 大見出し | 論文 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||