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  1. 教育・研究業績データ
  2. 歯学部

ゲフィチニブ投与によるTGFβ3ノックアウトマウスのp-Erk1/2発現量および口蓋裂表現型の変化に関する研究

https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/6509
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/6509
c8f941ca-e61b-4d48-aaa7-ec3d55d2625c
Item type 朝日大学 教育・研究業績(1)
公開日 2017-10-11
タイトル
タイトル ゲフィチニブ投与によるTGFβ3ノックアウトマウスのp-Erk1/2発現量および口蓋裂表現型の変化に関する研究
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
アクセス権
アクセス権 metadata only access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_14cb
業績分類
値 学会発表
教員氏名 杉山, 明子

× 杉山, 明子

WEKO 9999

杉山, 明子

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発行、発表雑誌等、又は発表学会等の名称
値 第57回歯科基礎医学会学術大会
単著、共著の別
値 共同発表
発行又は発表の年月
日付 2015-09-13
概要
値 (概要)TGFβ3ノックアウト(KO)マウスの口蓋裂表現型には系統差が存在する。ゲフィチニブによりC57BL/6J系統野生型マウス胎児のMEE細胞のEMT能力がICR系統のそれと同程度に回復した。また、C57BL/6J系統の母獣にゲフィチニブを投与したところ、胎児口蓋のp-Erk1/2はICR系統胎児口蓋のそれと同程度まで減少し、不完全口蓋裂を呈するホモ胎児が認められた。この結果からゲフィニチブにより口蓋裂が軽症化することが明らかになった。
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Ver.1 2023-06-23 14:19:19.727569
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