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A複合施設における終末期高齢者の下剤使用の現状と関連要因
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/7324
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/7324cb50ff7b-1e78-44b6-8da5-7875c12f5f54
| Item type | 朝日大学 教育・研究業績(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2017-10-13 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | A複合施設における終末期高齢者の下剤使用の現状と関連要因 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_1843 | |||||
| 資源タイプ | other | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 業績分類 | ||||||
| 値 | 学会発表 | |||||
| 教員氏名 |
内藤, 恭子
× 内藤, 恭子 |
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| 発行、発表雑誌等、又は発表学会等の名称 | ||||||
| 値 | 第18回日本看護医療学会学術集会(愛知) | |||||
| 単著、共著の別 | ||||||
| 値 | 共同発表 | |||||
| 発行又は発表の年月 | ||||||
| 日付 | 2016-09 | |||||
| 概要 | ||||||
| 値 | 終末期では、排泄など基本的ニーズに着目した援助を適切に行い、安らかな最期に向けた療養生活を維持することが重要である。そこで、安らかに終末期を過ごすための便秘ケアを検討するための基礎資料とするために、終末期にある高齢者の下剤使用の現状と下剤使用に関連する要因を明らかにした。終末期高齢者の下剤使用と関連する要因は認知症と傾眠、褥瘡であった。そのため便秘を伴う終末期高齢者は、下剤の使用と共に看護者の十分なアセスメントにもとづく排便ケアの必要性が示唆された。 | |||||