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一般病棟での身体拘束最小化に向けて 入院患者552名の実態調査の結果から現状の課題と改善策を考える
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/13416
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/1341642f972ea-bc53-4a93-b923-0755bef81d6a
| アイテムタイプ | 朝日大学 教育・研究業績(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2021-06-23 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 一般病棟での身体拘束最小化に向けて 入院患者552名の実態調査の結果から現状の課題と改善策を考える | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_1843 | |||||
| 資源タイプ | other | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 業績分類 | ||||||
| 値 | 研究論文 | |||||
| 教員氏名 |
桐山, 啓一郎
× 桐山, 啓一郎 |
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| 発行、発表雑誌等、又は発表学会等の名称 | ||||||
| 値 | 看護管理 | |||||
| 巻 | ||||||
| 値 | 30 | |||||
| 号 | ||||||
| 値 | 6 | |||||
| 掲載ページ | ||||||
| 値 | 511-517 | |||||
| 単著、共著の別 | ||||||
| 値 | 単著 | |||||
| 発行又は発表の年月 | ||||||
| 日付 | 2020-06 | |||||
| 概要 | ||||||
| 値 | 一般病棟における身体拘束の実態調査を基に身体拘束最小化について解説した。研究結果として、対象者の9割以上を看護職者の判断で身体拘束しているため、看護職者の活動により身体拘束最小化に至れることを説明した。一般病棟には身体拘束に関連した定義についてコンセンサスを得ていないことを指摘した。さらに、離床センサーなど一般的に身体拘束とされていない用具を使用している場合でも、状況によっては身体拘束になり得ることを解説した。 | |||||