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企業会計基準第28号『「税効果会計に係る会計基準」の一部改正』等が実務へ与えた影響に関する実態調査
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/14138
https://asahi-u.repo.nii.ac.jp/records/141381004069f-8e41-43b4-9c28-d8ba5fb02156
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2023-04-05 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 企業会計基準第28号『「税効果会計に係る会計基準」の一部改正』等が実務へ与えた影響に関する実態調査 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | Fact-finding Survey on Impact of ASBJ Statement No.28 Partial Amendments to Accounting Standard for Tax Effect Accounting etc. on Practice | |||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 企業会計基準第28号等 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 繰延税金資産の回収可能性 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 注記 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 評価性引当額 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| 著者 |
小畠, 信史
× 小畠, 信史
WEKO
4143
× 小澤, 洲皓 |
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| 著者別名 | ||||||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||||||
| 識別子 | 8838 | |||||||||
| 姓名 | KOBATAKE, SHINJI | |||||||||
| 著者別名 | ||||||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||||||
| 識別子 | 16907 | |||||||||
| 姓名 | OZAWA, KUNIHIRO | |||||||||
| 所属 | ||||||||||
| 値 | 朝日大学経営学部経営学科教授 | |||||||||
| 所属 | ||||||||||
| 値 | 朝日大学大学院経営学研究科修士課程2年 | |||||||||
| 書誌情報 |
朝日大学経営論集 en : Asahi Business Review 巻 37, p. 1-24, 発行日 2023-03-31 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 値 | 朝日大学経営学会 | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | わが国の税効果会計基準については、2018年(平成30年)の企業会計基準第28号『「税効果会計に係る会計基準」の一部改正』等の導入によって、繰延税金資産にかかわる注記事項の拡充が図られている。そこで、本稿では、企業会計基準第28号等の適用後、有価証券報告書提出企業の繰延税金資産に関する会計情報の開示がどのような状況となっているのかを明らかにするために、注記の記載という側面と、回収可能性の判断という側面からEDINETを通じた実態調査を試みた。調査対象として抽出された企業数は、前者が763社、後者が336社である。その結果、適用以前と比較して財務諸表利用者の理解につながる有用な情報の提供が行われるようにはなったが、企業会計基準第28号等の導入による効果は限定的であることが示された。 | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 0913-3712 | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10012342 | |||||||||
| フォーマット | ||||||||||
| 値 | application/pdf | |||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||
| 見出し | ||||||||||
| 大見出し | 論文 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 見出し | ||||||||||
| 大見出し | ARTICLES | |||||||||
| 言語 | en | |||||||||